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アイアン

アイアンのシャフト、迷ってない?あなたに合うシャフトの選び方

ざっくり言うと・・・ アイアンのシャフトにはスチールとカーボンがある スチールとカーボンでは全く特性が異なる スチールシャフトはカーボンシャフトよりも基本的に重い カーボンシャフトはスチールシャフトよりもしなるので飛距離が出やすい 逆にスチールシャフトはしなりが少ない分縦の安定性が望める カーボンシャフトが向いている方 カーボンシャフトの重さは30g〜100gくらい 30g〜40gくらいが一般的な […]

初心者必見!おすすめ練習6段階ルーティン

150球での練習配分は・・・ 0:超効率的な練習ルーティンの使用クラブ SW or AW と言うウェッジ 7番か8番のアイアン ドライバー この3本をメインとする その他練習に応じて・・・ ショートアイアン ミドルアイアン ユーティリティ フェイアウィウッド 合わせて合計4本で練習する 1:SW or AW まずは30Yから始める スタンスは肩幅より狭くややオープンに構える ボールは真ん中の位置 […]

こんな構え方してない?ショートアイアンでやってはいけない構え4つ

ざっくり言うと・・・ 1:足のスタンスがドライバーの時と同じくらい広い スタンスが広いとどうしても体重移動も大きくなって飛ばすスイングになってしまう ショートアイアンは「狙うクラブ」なので、肩幅くらいに狭くしてコンパクトに振ることが重要 2:1にプラスしてボールの位置が左すぎる 足幅が狭ければ多少はマシだが、足幅が広くしてボールが左はNG 芝の上から打つショートアイアンでこの位置になると構えも大き […]

ロングアイアンでダフる?トップする?そんな悩みを石川遼プロが解決に導きます!

ざっくり言うと・・・ 1:ロングアイアンの難しさはボールが上がらないこと そこでたいていのプレイヤーはボールを上げようとして救い打ちになってしまう そうなると右側が再下点となりダフリや上がってトップする原因になる 2:最初は低くてもいいのでボールを上から指すように打つ 人の力は上から下の方が強い 3:打ち出し角でボールを上げるのではなくスピンをかけて上げる こうすることで難しいライも対処することが […]

ロングアイアンは怖くない!カッコよく打てる5つのコツ

ざっくり言うと・・・ 1:ロングアイアンのロフトと長さに慣れる 自宅等でアドレスの練習やのフォームのチェックをするときにロングアイアンを使う そうすると初めは立って見えていたのが慣れてくるとロフトが寝て見えてくる また、シャフトの長さも長く感じていたものが少し短く感じるようになってくる まずは「構えただけで難しそう」と言うイメージを取り除くことから始める 2:球を上げやすくする構えの準備をする ボ […]

アイアンを打つときは、まずアドレス!青山加織プロがゴルフ初心者へアドバイス

ざっくり言うと・・・ 1:クラブのトゥ側(先の方)を少し浮かせる ショートアイアンでセンター、ドライバーで左の踵 最後に張り詰めた膝を緩める感じでアドレス 2:基本のグリップをする 3:足は肩幅に開く ボールの位置は(7番アイアンの場合)センターよりボール1個左 ショートアイアンでセンター、ドライバーで左の踵 この時点では膝は伸ばしたまま 4:体重は中心より少し前 体重は真ん中より少し前にかける方 […]

ショートアイアンが左に曲がる人は見て!正しい向きはこうだ!

ざっくり言うと・・・ 1:ショートアイアンが左に曲がってしまう原因は構えた時のフェースの向き リーディングエッジ(クラブの溝)の線を直角に向けると実は左に失敗してしまう原因になる 特にショートアイアンはその傾向が強い 2:リーディングエッジを若干右に向けると面が真っ直ぐになる アイアンのトウ側に隙間ができて構えるのが基本 3:8番以上のアイアンはリーディングエッジとほぼ直角でもいい 長いクラブにな […]

目指せパーオン80%オーバー!稲見萌寧プロのアイアンショット

ざっくり言うと… 1:アドレスの注意点 1回ちょっと大袈裟に左に傾いて軸をまっすぐにするイメージ(ボールを真上から見る)こうすることで軸が横に流れるのを抑えられる 腹筋に力を入れて背中をまっすぐにすることでトップまでの動きの中での背中の反りが減る 構える時はグリップの先が左股関節を指すイメージ 2:テークバックの始動 腹筋と腹斜筋を使って、体、手、クラブを同時に上げる意識をする。 腹筋 […]

稲見萌寧プロがすぐ上達するショットのコツを伝授!

ざっくり言うと… ドライバーのコツ 1:ボールの位置は左足の少し内側 左に置きすぎると出玉がブレたりフェースがズレたりしやすい 2:シャフトは地面と垂直に構える ボールから右足くらいまではまっすぐ弾くように意識する テイクバックはまっすぐ引いてトップはコンパクトに 3:アドレスで腹筋に力を入れる 左後ろにお腹周りを動かしていく感じにすると体の前にスペースができるので手が前に出たりするミ […]