ショットがラフに入ってしまった!そんな時の救済法を石川遼プロが解説!(Part 2)

ラフからピンを狙うアプローチをする機会って結構あったりするものです。そんな時のショットをを石川遼プロが解説しています。ご覧ください。

前回の記事はこちら!

まだみてない方は先にこちらをみてください。

前回の動画

ティーショットがラフに入ってしまう、ゴルファーとして避けては通れない道ですよね?そんな時に焦ってしまう方がかなり多いそうです。そんな時の救済法を石川遼プロが解説しています。ご覧ください。 ざっくりいうと・・・ 1:ラフからどう[…]

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ざっくりいうと・・・

1:ラフからピンを狙っていく

イメージ的には少し左を向いて左へのミスを消す形でフェースを若干開く

フェアウェイよりもボールにスピンがかからないのでどれくらい転がっていくのかを計算に入れる

2:石川プロが試合でやってる時の考え方

数字が非常にありふれている。例えばピンまで100ヤードだとしたら95ヤードのところに落としていきたいのだが、風がある場合その風が何ヤードなのかを考えていっていたりする

ラフはバックスピンが望めないのでボールが転がるということを計算に入れられるとよりラフからチャンスを作ることができる